Bercriber's Blog

すべて 日記 音楽 短歌 振り返り プログラミング

2021/11/15 20:32


デザートブーツ2返品

レディースのUK5とUK5.5を試してみたがサイズ合わず。UK5は入りすらせず。UK5.5は幅と指先が狭い。結構きつめであったが履いて歩いてみると、うん、ぽこぽこかかと周りで足が靴から浮く。まあこんなもんかな感はあるが、さすがに歩き辛いので諦めた。デザートブーツのラストと相性が悪いのだろうか。チャッカブーツは2つ目なのでなかなかラストとの相性に履ける履けないが左右されやすいのだろう。


2021/11/06 19:44


TALEX オーバーグラス イーズグリーン

まぁ、用途ですよね。私の用途は主にドライブなのでそれにはちょっと明るすぎかな。普段はトゥルービューを使っていて、もうこれがないと運転できないくらいにはすばらしいサングラスなのだけど、長めのトンネルとかちょっと暗くて怖い。いやはずせよってことなんだろうけど、いや度入ってんだよ。外すと見えないんだよとなるので暗くても外せなのです。というわけで度入りのレンズを作ると高いし取り返しがつかないので、お試しにこれ。トンネルの中でも使えるという意味においては申し分ない。暗すぎずにちゃんと見える。がそれ以外の日光の下だと明るすぎ。緑がかっているのもあるのか、眩しく感じるのでちょっとつらい。日陰とか完全な曇の日とか雨の日とかならけっこういい感じなのだけど、まぁトゥルービューでも全然雨の日問題ないっていうか、雨の日でもトゥルービューないとだめな体になってしまっているので、イーズグリーンはトンネル専用で使えるぞ!という私感だが、そんな不便な使い方するわけがないのでメルカリでドナドナするつもり。いやぁ、返品期間内にちゃんとテストすればよかったのに。勉強料ですかね。メガネ屋ってめんどくさすぎるのでいやなんすよね。ポチッ!の気軽さで、勢いで、こうやって損していくんです。あたまがわるいというかめんどくさいからしょうがない。と言いつつ売れたらラスターオレンズ買ってみよと思っているのがわたしです。うん、サングラスはホントに世界を変えるから、ライフチェンジアイテムだから、しっかりお金払っていく価値がものすごくあると思うわけですよ。いやほんとに。実際トゥルービューないと運転むりだし。見え方が変わるのは楽しい。趣味としてのサングラスは楽しいのでおすすめですよ。いやほんとに。特に光過敏ある人は必須アイテムなので散財して行きましょう。こちらからは異常です。あ、オーバーグラス系は下にかけられるメガネのサイズかなり小さくないと無理なので、そこも難易度高めです。以上です。


2021/11/06 19:39


見える子ちゃん6

今までで一番怖い絵出てきた。色々と発露して物語のピーク感ある。フルシカトストーリーってワードはちょっと卑怯なのでは。


2021/11/06 19:13


クラークス ブッシュエーカー3を返品

普段24.5を履いている人にはクラークス ブッシュエーカー3のUK6はデカイという話でした。以上です。

Amazonのタイムセールで諭吉が一匹で買えたのでぽっちとな。チャッカブーツが好きで色々物色しては値段が高いぞということでなかなか買えなかったのだが、クラークスのチャッカというかデザートブーツは諭吉が二匹くらいで買えるのでこれにしようかと思うたびにサイズがないぞということで何度か断念してる。普段は24.5cmのサイズを履いて足は小さめ。クラークスのメンズではUK6までしかないっぽいがどうもレビューを見てるとワンサイズ大きめなようなので無理かなと思っていた。たまたまタイムセールが目について、おっ、デザートブーツ安。と思ったらブッシュエーカー3というモデルでデザートブーツではない模様。1マソだし試してみるかとAmazon表記では24cmをぽっちった結果、到着早いなおい。箱にはUK6と表示されていたのでAmazon24cm表記はちがうんじゃないの?ってことで、やはりサイズ大きい。ざんねんですが返品のお時間です。履き心地は結構良くてちょっとそこだけビックリ。デザインも履き心地もよかったので倍以上するけどレディースサイズのデザートブーツ2のほうを買おうかと思っているが、やめとけよとも思っている。安いから気軽に履き潰せるわけで高いとちょっと億劫になってしまうのでそこの気軽感が俺の所得に依存しているのでお仕事がんばればいいのではないのでしょうか???令和は諭吉じゃなくて栄一じゃね?と思ったがまだ諭吉が闊歩してるらしく栄一の登場は2024年からだそうです。今日から俺たちの諭吉にさようならを言う練習をする日々が始まります。ポチポチ。


2021/11/03 18:35


やっぱりナイトレンズ良いような

JINのやつ、対向車のライトに対する過敏性が緩和されるような気がするし、透過率75%なのに明るくなったようにも感じるし、なのにまぶしさ抑制と。モアイレンズにはない感じなんだよな。JINSのほうがいいか。もっと検証したいがすごい疲れを伴うのでつらい。


2021/11/02 09:42


まばたきで消えていく

憂いを帯びた美しいタイトルに惹かれて買った。「命の際の歌が胸を突く」と帯に書かれている。解説でもそのような視点で読み解かれている。そのように思う。生き残りが死をどのように受け止めていくのかを教えてもらった歌集だった。最後の一首は火葬を詠んでいるのだと解説で知って絵が見えた。


2021/11/01 20:37


平日に休日、耳管開放症っぽいんだよな

最近ひどい。自分の声や息が耳に響く。会話中にそれが起こると自分が何喋ってるかわからなくなるし、相手の話も聞こえにくいし、ストレスでパニックになりそうで会話どころではない。今まではカラオケでよく起こってた。一時的な症状ではあるが、しばらく声を出さない状態を維持しないと治りにくい。今日は平日の休日だったので耳鼻科いこうと思ったが体が勝手に琵琶湖に向かっていた。湖岸道路を米原駅超えて突き当たったところから北へ走った。高月駅あたりで湖岸道路から離れていつもの帰路を走った。湖岸道路にトンネルがあってへぇーって感じだった。湖の際に小山があってトンネルって見慣れない光景だったので、へぇー。走ったことの無い道、見たことの無い光景をみることができて有意義だった。米原インター西の交差点を南へ行く抜け道があって、ちょっと気になってたので通ってみたら案外広くて十分走りやすくて迂回路に使えそうだなって思った。それを知ったのは仕事向かう途中「おっ、ロードスターや」と反射的に目で追っていたら狭そうな道に軽快に走って行ったので「そんなとこ行くんだ、へー」とか思っててしばらくしたら「ん、さっき見たやつ。。。なわけないよ。。。な?」と同じであろうロードスターをなぜかまた見かけたので「んんん?もしや?」と調べたら「抜けてるやん。抜け道やん」と知った抜け道なのでした。それはいつ頃だったかな。去年の冬ではないとおもうのだが、、、去年の冬の彦根の南の方で一か月くらい仕事したのは良い思い出で、仕事内容は、年末最後の仕事で一人でわっしょいしたし、二月くらいに最後のかたずけに行って、その行きの道中がつらかった思い出と、帰りの道中がクッソ楽しかった思い出があって、とても思い出深いドライブだった。向かいは午前中揖斐で仕事して午後から彦根に行ってくれ言われて、えぇ...とまじかよ感に包まれていた。結局道中上記の米原駅から湖岸道路へむかう道が湖岸道路が事故で通行止めになっていたせいで迂回路になっていて渋滞。渋滞入りで10分。事故で通行止めとしってUターンしてまたもとの渋滞に戻って10分くらい取られてた。しかも体調悪くて、やたらのぼせてきて真冬なのに窓全開にしてクールダウンしてた。いやつらかった。そこから8号線に戻ったのか、湖岸に入ったのかまでは覚えてないが、いや思い出したわ。8号線のコンビニでチョコホイップパンとコーヒー買ってたわ。トイレも限界だった気がするな。そんで到着して、一時間くらい仕事して4時半前くらいかな?帰路についたのは。何か知らんけど、むかいの道中体調悪かったのに、ついて仕事したら、全快なんですよそういう病気なんですよやったね。ということで高めのテンションで帰り道ドライブが始まる。このころだったか、JINSの夜間用サングラス使いだしたのは。それはよくわからんけど、なんか薄暗い時ならコントラストが上がった感じで見やすいが、真っ暗になってくるとまぁ違いはわからんよねって感じ。とりあえず試してみるかって時期だったな。基本的にはあると心理的にこころ強い感じはある。選択支があっていいよね。夜間サングラスなんてあとはTALEXのモアイレンズしか知らんしな。あ、クリップオンのモアイレンズ買ったのでそれもちょっと書いとかないとな。結論としては夜間サングラスとしては使いにくいので売るっていうのがイマココという感じなのでもうちょっと様子見かな?さっさとメルカリるかな。。。うん、もうちょい試そうか。で、帰り道はなんとか大学の前の公園のトイレ通って、大学出るくらいで行きに買ったパン食べ始めてさらにテンション上がるというね。思い出深い。湖岸道路走って、夕日が美しい時間帯ではなかったことを気にしつつ、また米原駅へ向かう信号に舞い戻ってきて、もう事故処理も通行止めも終わっててすんなり通れたね。はい。そのへんでヨルシカの盗作が流れててカラオケしてたね。そこの仕事始まった時にヨルシカの全曲を聞くようになっていっぱい好きな曲知ったよ。それもとても良かった。片道一時間以上をずっとヨルシカ聞いてて、それはもうとても良かった。2021年前半のドライブはずっとヨルシカ全曲プレイリスト聞いてたよ。楽譜も買ったりしてピアノ練習したけど、全然弾けないまま今だって弾けなかった。楽譜読めないよ文盲かよ。符盲かよ。ヨルシカのカラオケが楽しくてしょうがなかった帰り道という幸せな思い出です。フカーラ先生にそれを話す昼下がりを抜け出すあれ。そんなとこですか今日は。これ書いてたら風呂入る時間が遅くなってて、明日仕事なのに、まだnote書いてないのに。ここ数日でPixel6に買い替えて初めてのandroidが楽しい話も書かないといけないのに。iPhoneXSの下取りがうまくいけば5万で買えれてラッキー感あふれてるのに下取り発送キットがいまだに届いてない話もあるが、それはそのうちくるだろ。以上休日でした。風呂。あ、診察の日だったのでそれも。。。まぁいいや。先生も自分もテンプレ診察で薬もらうだけだし。眠剤を変えたいっていうのを薬局の待ち時間に思って手遅れ感を感じていた。いや診察中も思っていたんだけど、ロボットなので言えなかったな。そういう診察なんだよな。非常に良くない。そうやって自分の肉体を毀損していくのだシネ。あ、今日の湖岸ドライブの帰り道に中津川だかのトンネルの天井崩落に遭遇してインプレッサで車の屋根つぶれながらも走り抜ける話を思い出していたな。購読してるブログの人の店その車直したって記事読んだのを思い出したよ。ひるさがりをぬけだすあれ。共感性アドレナリン分泌で呼吸がつらかったね。なんかいやなしめになってしまった。風呂ですよ。さっさと入れよ。風呂で短歌考えろ。虚無を考えるのだ。


2021/10/27 20:44


7年前の自分のブログが残ってて戦慄してる

水平感覚たぶらかし

何言っているのかよくわからない文章になってて今と変わってないな。タイトルだけセンスあるの未来から褒めて使わすぞ。これ体壊す前の貴重な文章ですごいしょうもないけど見つけてよかった。


2021/10/19 17:08


車が欲しい件兼横を見て妬むな身の程を見よ

なんとなく車欲しい感が不死鳥のごとく再燃しては結局買わないわけだが、合理的ないし金銭的理由もあれば、車を購入するという行為自体への恐怖感もある。そんなこんなで今週もインプレッサがなぜだか気になって60万位で買えそうだったのでこんなもんでええやろ感で買おうかと思いつつも、普通に新型Mazda3とが欲しいわけです。予算的には問題ないが将来的な稼ぎへの不安があるのでできるだけ大物の贅沢はしたくないわけですよ。自分が欲しい新車とか買うと250万から~って相場だが、型落ちの中古で探ると100万前後でなんとなく買えるわけで。その150万の差は果てしないわけで。普通のサラリーマンとかだったら棒茄子数年分でなんとでもなるんだろうけど私はそんなゴミ分ないしご身分ではないのでそんなもん降ってこないわけで。やはり自分自身を達成してない人間には居場所も回り物もないのだろうと思う次第です。デミアン先生がそんなようなこと言っていなかった気がする。で、100万位の予算でどうすっかなと今度こそ買う買う詐欺に引っかからないようにするかと思っていたところで、目に留まって、入って、捉えてしまったのが旧友(今は付き合いないが昔はとても中が良かった)のご実家にMazda CX-30が止まって、それを洗車している風の旧友らしき人がいたわけです。それが旧友その人なのか、それともご家族もしくはご友人なのかは分からないが、色々と駆け巡る頭の中はおぼろげに本人だろと考える次第で。昔は私も旧友も車好きで楽しく話していました。しかし私は引きこもりになり、交友関係すべて捨て去って消え去ってしまったのでそれ以降は知らんのですが、時が経ち父の仕事の手伝いを通じて社会復帰し、免許とっていかに運転が難しいものであるか、危険なものであるかということを体感しPTSD気味になってしまい車購入はしばらく考えていなかったのです。一方彼の自宅にはスポーツカーが、時には高級車が止まっているのを見て、車好きの仲間と楽しくやっているのだろうと思っていました。免許を取って数年が経ち運転にも慣れてきたところで、予算にも余裕が出来てきたところで、発表されたばかりのNDロードスターでも買うぞ!というお気持ちでディーラーに行きました。試乗も終え、まぁこんなもんなのかとちょっと期待外れではあったけれども購入するつもりで見積もりを作ってもらいました。見積もりを待つ間なんか頭が痛い。オープンカーだったし日差しにやられたかなと思っていたら直滑降。数日後くらいからひどい体調不良に襲われ、なんかもう説明するの痛々しくてやだわ。つまり体がお壊れになられたのです。マジで死ぬかと思った。全然死ぬたぐいの病気ではなかったけど。とはいえ最悪自殺もあってもおかしくない病気であるが。ということで、車は買うどころか十分に運転さえできないような体調が数年続きました。それが22歳くらいで今27歳後半戦ということで5年ですよ。5年病気でいろいろ人生損したわけですが(得たものもちゃんとあってよかったよね)、根本的にはこの病気は持病で天性のもの、生まれ持った病気で、よくよく思えば14歳くらいから色々おかしかったなくそがという感じです。これは治らない病気なので今後の人生もこんなようなもんになることが予想されます。それを踏まえるといくら貯金あろうが、働けなくなれば数年で消えてく程度の貯金なので、車に大金はたいても、満足に運転できない健康状態に近い将来再びなる可能性も否定できないので、無駄金なのではと思うわけです。しかしながら私は子供の頃から車が好きで道行く車の名前を全て言えるような子供でした。そんな私にとって車はロマンであり、金銭的合理性など介入させるのは愚の骨頂であるということもできるしだいなのです。とはいえ、私の人生において最大の衝撃は、今の私を支配している最大の価値観は、病気です。趣味と健康どちらを選ぶのか、十分に身の程にあったお小遣いで済むようであれば、趣味を。そうでなければ、病気に備えよとなるわけです。そして今の私は「その身の程にあったお小遣い」を値踏みしてい境地なのだろうとこれ書いてて今思いました。そうなんだね。それが中古車ですますか自壊欲張りセットの新車にするかという問題で、ここまで書いておのずと答えはやはり、中古車となりました。知ってた。病気的に車は控えよという理性と車好きロマンの間で揺れて揺れて、中古車なら財布の傷は浅いし、病状悪化で運転できない状態に再びなっても精神的傷も浅いという妥協が生まれるたのです。さあさあ話を戻してタイトルの「兼」の方です。「横見て妬むな身の程を見よ」の件です。自分がちっぽけな中古車でも買おうかというタイミングで、旧友は新車を納車してるわけです(認知のゆがみか?彼の車とは確定してない。それもまた希望的観測か?)どっちにしろ自分がホントは欲しかったような車を彼の家に止まっているのを、洗車っぽいことしているのを、見てしまったわけですよ。あぁ。ここで妬みやみじめさが生まれる瞬間に立ち会うわけですよね。いつまでたっても知人と自分の人生をくらべ嫉妬や妬み、哀れみの中でこのようなざまを繰り広げるわけです。このようなですよ、このような、本文のような。そして身の程をわきまえよ。自分の人生を生きよと言い聞かせて、みじめさを受け入れていくのです。くそが。自分の人生にフォーカスして向き合うこととそれに付随する社会との乖離が私の文脈では不可分という認識なので、これもまた修正する必要がありそうです。認知のゆがみ。どうすんだろ。病気ではなくギフトなんだと、天からの贈り物を授かった素晴らしい才能あふれる仕組みをもった体なのだとし、積極果敢に破壊的に社会参加していくことが必要だったのではないのかとアクロバティックな考えも去来します。無理だったんだよ。ストレスで死にかけてるよ。そのような極端な話ではなく、自分の体に合わせて社会との接点を維持する努力を生涯をかけてしていき障害を克服し続けるという生き方になるのではないのでしょうか。知らんけど。書いていてスッキリしたので何の問題解決にもなってないが改行しようと思います。「\n」


2021/10/19 15:35


夜は短し歩けよ乙女

原作は四畳半神話の作者と同じ森見登美彦さん。あまり面白くなかった。天狗らしい人の中のひろしはたぶん病欠(ご冥福お祈り申し上げます)。主人公役はガッキーの旦那。ヒロインはざーさん。別のひろしもいた。源の演技が微妙だった。ヒロインが酒つえー系で夜を飲み歩き蹂躙していく。詭弁踊り可愛くない。ミュージカルつまらんくせに尺とる。小説として読んだ方がずっと面白いんだろうなと思うのでそのうち、いつか、おぼえてたら、きっと読む。四畳半が傑作だったので期待しすぎたのでした。netflixのサムネリンクのアドレス拾うのめんどいな。



36