Bercriber's Blog

日記

2025/08/31 21:51


夏の倉庫を風が通り抜ければ

詩、夏の風が通り抜ける倉庫は僕を詩人にするらしい。書けないなとか思っていた最近のそれが嘘みたいに昼休みの30分でかなりイメージが固まった。ネタだしをある程度して一次キャッシュにネタを置いておく下準備がある程度できていないとこうはならないのだろうけども。とはいえ、この詩に最初に取り掛かった時に浮かんだ数行とメロディーが最初から最後までメインであり続けたというと嘘になるか。途中全く違うテンポのフレーズをメインとしていた時期があったが声に出して歌ってみると微妙だったので不採用となり振り出しに戻った次第であった。そうだったね。まぁでもだいぶ緩い。同じフレーズを何回も使って意味を重ね合わせていく構造になりそうだ。もう少し語彙を増やした方が良い気もしなくはないが、それはそれで構造のイメージが変わってくるのであまりやりすぎたくもないきもする。さてどうなる。

作曲、一音も打ち込んでないのにもうむりぽの感。うーん、休日なのに進捗ゼロです。

(10分、 475文字)