Bercriber's Blog

日記

2025/07/11 22:04


リハビリ3だか4だか回目

朝は眠い。日差しがまぶしくて目が開かない。つまり...

お仕事、朝から日差しやばすぎ。眩しすぎて頭痛が。2時ごろロキソニン飲んだら偉大なロキソニン。

腰リハビリ、おそらく4回目。1回目にやってくれた先生が再登場。今まで経験したことがない技を食らって楽しかった。足首が硬いと言われた。そうなんですよね。毎晩やってるストレッチは足首にはあまり効果ないらしい。段差などをつかって足首ひっぱる形がよいらしい。なるほど。6時に家でて8時半に帰宅で疲れた。仕事から帰ってきてこれではつらい。つらいね。でも腰痛改善されている気がするので価値はあるのでは。ストレス値の上昇を代償として。

Airweave届いた。触った感じだめな気がする。おそらくマットレスよりやらかいからだ。一応日本ベッドの10万するマットレスだからな。4万のパッドを引く必要など本来ないのではという気持ちになってきた。求めているのは通気性、吸湿性などの熱がこもりにくいやつなのでもっと安いパッドでよかったのではという気持ち。気持ち。今日寝れるかな~明日腰痛そう~。はたして。

MxErgoSも届いた。メインボタンの消音化は確かにある。がクリック感がだいぶ少ないのでクリックしたつもりなのにしてないかのような感覚になる。逆もしかり。間違ってクリックしてしまったがフィードバックが薄いので押してしまった感が薄い。誤爆するのはクリックに必要な力が減ったせいもある。まぁすぐ慣れそう。というかもう慣れつつある。

この日記を初めたきっかけとなった人の日記を最近見てなかったのでちょっと見てたら、読書量がすごいとをあらためて思った。朝6時に起きて読書して、昼休みに読書して、家に帰って読書して、さらに毎日2,3000字くらいありそうな日記書いて。わいも本を読まねばならぬはずだが集中力が5分で死ぬ。なんでや。やはり読書よりもやりたいことが他にあるのだからそれはそれでいいのだろう。と思うしかない。読書をするという選択肢が難易度高杉晋作。

宮沢賢治の詩集を待合の時間に読んでいた。なんというか、なんとも言えない。最近のもやもやを詩人たるもの言語化しなくてはいけないのではと思ったりもしたが、醜い気持ち悪い現実と向き合うの辛杉晋作。その詩集の解説に「苦しみや辛い境遇、生い立ちなどに立ち返ることが人生や詩を豊かにする」的なことが書いてあった。僕は詩を書く。その行為は楽しい。私も詩人なのだと思いたい。というわけで、向き合うことにすることを前向きに考える日がいつか来るかもしれない。私詩。

10時半だ。ストレッチと筋トレして歯磨いたら11時になる。つまりもう今日はおしまい。人生が足りない。

(24分、 1165文字)